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Fate/Zero 12話

12話 聖杯の招き
一人単独行動をする切嗣は、舞弥からの連絡を受け、新たに見つけた工房にアイリとセイバーを移動させます。
彼は、現在の状況を整理しますが、自分を狙っていると思われる言峰綺礼の動きにだけは、強い違和感を覚えます。
単純な話、ただのストーカーだと思いますが、聖杯戦争のマスターという情報が切嗣を混乱させたのだと思いますね。

新居に向かうアイリとセイバーそして舞弥。
辿り着いた場所は・・・!!
衛宮屋敷!?
実際映像になると、おお!ってなりますねw
雑草の生えまくっている庭とか見ると、何年もかけて士郎が手入れしていったんだなと感じました。
え?藤ねえ?やるわけねぇ。。。

土蔵を工房に使用したのは、アイリの提案だったんだと新事実もあって、Fate/stay nightとのミッシングリンク的な感じの話で、楽しめましたw

さて、そんな中、アイリの様子が変だと感じたセイバーは、彼女が聖杯の器となるべく、徐々に人間としての機能を失っていくことを聞かされます。
あらためて彼女を守ることを誓うセイバー。
セイバーに指示していく姿は、まさに姫君といった感じでこんな上司いたらやる気出るだろうなとか思っちゃいますね。

再び、綺礼のもとを訪れたアーチャーは、アサシン消滅でマスターの任から解かれた綺礼に令呪がどうなるか聞き、また彼がマスターとして選ばれるのではないかと予測するが、綺礼はそれを否定。
アーチャーは前回の邂逅で語った、マスター五人のプロファイルを綺礼から聞く。
間桐雁夜を詳しく調べたことに綺礼がとうとう遊興を見い出したと賞賛するアーチャー。
それは罰せられるべき悪徳だと動揺する綺礼の腕に再び令呪が宿る!
つまり、このゲーム面白いよといわれやってみたら、ハマッた状態でしょうか?
何にしても、この話は、ZeroのラストやFate/stay nightにもつながる言峰綺礼という悪役が出来上がる過程といったところですね。
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テーマ:Fate/Zero - ジャンル:アニメ・コミック

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