僕は友達が少ない 6話

6話 カラオケボックスは客が少ない(つд⊂)

数年前に突然父親の転勤によりこの町を離れることになった小鷹は、仲のよかった友達にその事を告げようとする。
友達も大事な話があるといい、互いに約束を交わしたが、2日後その場所に友達は現れず、小鷹は別れを告げられぬまま引っ越すことになった。

ということで、6話です。

友達がいないためカラオケにいったことのない隣人部の面々は、一緒カラオケに行くことになります。

トモちゃんときていたと言い張る夜空の先導でカラオケ屋に入ることになりましたが、料金制度を巡ってトラブルを起こした夜空は1人で別の部屋に向かい、その考えに乗った星奈も同じく別の部屋に向かいます。
小鷹は普通に4人で同じ部屋に向かい、2人は焦りますが後の祭りですねw
ていうか、店員がかわいそすぎです。
こんな客の後に小鷹のように普通の対応をしてくれる客が来たら、この店員のように大感謝されるでしょうねw
というか最近、小鷹がいがみ合ってる時の夜空と星奈の扱いに慣れて来たような…

次回 携帯電話は着信が少ない_| ̄|○
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