GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐

そして”新世界”へ・・・
GOSICK完結ですw

二度目の嵐を越えたヴィクトリカと一弥の結末は・・・!?

さて、基本的にはアニメ版とほぼ同じ流れです。
主人公2人やメインキャラクターの描写が増えているので、
僕的にはこちらの方で映像化してほしかったところです。


GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐ (角川文庫 さ 48-28)GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐ (角川文庫 さ 48-28)
(2011/07/23)
桜庭 一樹

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エピローグです。

   ↓
   ↓

1934年春
アメリカ合衆国ニューヨーク5番街
ある不思議な事件を抱えた婦人は、
<GRAY WOLF探偵社>のドアを叩く。


そこには”東洋人”の青年と、
銀色の長い髪の美しい・・・。

ここからまた物語が始まりそうな感じですね。

桜庭先生お疲れさまでした。
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